【4/9 中日新聞/東京新聞】流産・死産…喪失体験どう支える 医療者と考えるグリーフケア

グリサポくわな様主催(https://www.facebook.com/griefsupportkuwana/

「周産期グリーフケア研修会〜「おくるみ」をおくるということ」(2024年3月3日)

について、新聞記事が掲載されました。


【掲載新聞社名】中日新聞/東京新聞

【掲載日】2024年4月9日

【タイトル】流産・死産…喪失体験どう支える 医療者と考えるグリーフケア おくるみ通じ当事者らが支援

https://www.tokyo-np.co.jp/article/320142(東京新聞ウェブ)



「医療者と考えるグリーフケア」という観点から、はちどりプロジェクトも

ほんの少しだけ意見を述べさせていただきました。

周産期グリーフに関する課題と現状を知っていただくために、

ぜひ、この記事を1人でも多くの方にお読みいただけましたら幸いです。


<心より感謝申し上げます>

おくるみを医療施設に届けるプロジェクトを続けていらっしゃる、グリサポくわなの矢田様をはじめスタッフのみなさまの活動へ注がれる思いに心が温まります。本当にいつもありがとうございます。

また、本課題に真剣に向き合い、取材に応じてくださった中日新聞 熊崎未奈様に心より感謝申し上げます。私たちの声にも耳を傾けてくださり、

貴重な機会を頂き本当にありがとうございました。


周産期グリーフケアはちどりプロジェクト

周産期グリーフケアはちどりプロジェクト “Hummingbird”『今、私たちにできること』

周産期グリーフケア はちどりプロジェクト “Hummingbird”『今、私たちにできること』 ペリネイタル・ロス後の深い悲しみの現実を1人でも多くの人に知ってもらえるよう活動しています、またその後の長い悲嘆過程の道のりを分かち合い、寄り添える社会のためグリーフケアの必要性や在り方を考えるきっかけ作りのための “ひとしずく運動”をひとつひとつ丁寧に心を込めて積み重ねていきます。

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